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・・・どこをいじっているのか非常~に分かりにくい製作日誌、始めます(;^_^Aモノグラムのとフジミのと、さんざん迷った挙句フジミの方を選びました。モノグラムは、角度によってはフジミより「キュン」と来る見え方がフジミより多いとも言えるんですが・・・。私のイメージというか好きなコブラのカタチに加工すればより近づけられるのがフジミかなぁとあくまで主観ですが思いまして。もちろん、コブラそのものにいろんなボディの形(バラツキ?個性?)があるようなのでその中で自分の好きな形、という意味です(^^特に、フロント中央~ボンネット~運転席前中央の盛り上がり感とボディ前後セクションのバランス感が私の好みなのでフジミを選びました。上の写真は、さらに自分好みのカタチにするべく、削る部分の内側にプラリペアを盛ったところです。, 前からいきます。①お口の形状を少しへの字っぽく改修②オイルクーラーの空気取り入れ口の開口③お口の、プラの折り返しを薄く(開口部のフチを薄く)改修④お口の形状修正に伴いボディ前端の形状も削るというようなことをしたようなしなかったようなそんなような。, これも非常~~に分かりにくいのですが、上が改修後。下は改修前(以前に作成した同じくフジミのコブラ;車高下げとタイヤ変更してます)。①ドアの前肩あたりからの前後を削り込んでほんの少しですがラインを下げました。波打つような感じでドアの後端とリアフェンダーに繋がる雰囲気にしたかったようなそんな感じのような気が。②フロントフェンダーがタイヤに被り過ぎなイメージがあったので、タイヤと同心円となるような感じでフェンダーアーチを削り込みました。③お尻も削って後ろ下がりの雰囲気のようなそんな気になるように改修。④前タイヤ大径化により以前製作のコブラより少し前上がりの車高に仕上げる予定。, 分かりにく過ぎる写真ですが、お尻の上端は裏に盛ったプラリペアが少し透けて見える感じです。ん~~、シースル~~♡ バッチリ見えるよりも興奮・・・とかじゃなくって、プラの厚み分くらいの削り幅だという事をお伝えするものであります。, さらに、左右の熱抜きルーバー部を開口。以前製作のコブラからシャーシを拝借し、前輪タイヤも仮に後輪と同じもの(モノグラムの後輪です)を履かせてバランスチェックです。実車は、前輪が235/60R-15、後輪が295/50R-15というような組み合わせがまあまあ多いらしく(コブラ・コミュニティのサイトなどを見たUmihito調べ)、その場合前後のタイヤの径はほぼ同じなのです。ボディ全体の雰囲気は良い感じ♬ でも、タイヤは少しこのままだと前後とも今回目指すイメージよりは少し大きいかなぁ・・・。ということで、現在、上記に書いたサイズをそのまま再現したタイヤをとあるメーカーから取り寄せ中。良いようでしたらレポート致しますね。, あとは、フジミのDXバージョンに入っているホワイトメタルの窓枠を薄く削り加工したり、なんとかモノグラムのエンジンとかラジエータがフジミのに乗らないかとかゴリゴリスリスリしているところでございます。と言う事で、少し短いですが現状は以上!となります。恐らく、続く~。, ブラボー31 お気に入り登録3 コメントする2 The decal sheet provides dash gauges, roundels with the # 98, and 5-point seat belts.

This looks to be a good kit with plenty of small but detailed parts.

キットの作り始めは、だいたいまずボディーからいじります。下地からボディーカラー、クリアーと何層にも塗装を重ねますし、, 最後のクリアーの後の乾燥、艶出しの仕上げ、とパーツとして完成するまでに長~くかかるからです。, また、塗装はほとんど缶スプレーですので、屋外で作業をすることが多く、天候待ちもあります。, 私はとても手が遅いので、一つのキットの完成まで3~5ヶ月かかりますが、極端な言い方をすれば、その間ずっとボディーの作業を, 右の写真はフロントのジャッキポイントを真鍮線〈25〉(0・8ミリ)に置き換えたので、, フロントの窓枠は、ボンネットの曲面とも合わず、ガラスのクリアパーツとも合わず(T_T) パテの出番です。, パテの種類はは用途によって使いやすいものを選びますが、粘土細工のような使い方をしたいときは, エポキシパテ〈35〉。固まったあとではずせるように、ボンネットにはセロテープを貼り、クリアパーツには, かっちり接着時できるよう、軸打ち(0・5ミリ真鍮線)して、一体モールド(>_<)のワイパーも削り落とします。, ボンネットのロックとバックミラーも同じく軸打ち(パーツが小さいので真鍮線は0・3ミリ)して・・・, ・ロールバー(でいいのかな?)は、ボディーの上に乗っけるだけ、だったので自然に見えるようボディーに, ささるようにします。ドリル刃は2ミリ。ボディー裏に薄いプラ板を貼って‘底’にしました。, フューエルキャップもロールバーも、それから下に出てくるマフラーも、メッキのかかっていたパーツは全部剥離, しました。キッチンハイター〈9〉を適当に薄めた溶液に入れれば、簡単に剥離できます。, フューエルキャップは形がどんより、だったのでチマチマとサンドペーパーを当ててシャープにしました。, マフラーはコブラのサイドビューの大きな特徴なのでしっかりやらねば! まずは軸打ちで位置をきっちりと!, 本来はシャーシからマフラーの受け部品が出てて、それに載っかるのでしょうが、ほとんど見えないトコなので, メッキのかかったパーツは、そのまま使えればいいですが、バリやパーティングラインが目立つ, 今回は初めて使うメッキ調塗料、タクミの “AMC スーパーミラーⅡ”  という塗料を使って, 上級者の方々のサイトやプラモ塗装のムックでも紹介されていた通り、光沢はかなり金属っぽい, マフラーは、タミヤのウェザリングマスター〈7〉の  ‘赤焼け・青焼け・オイル’ で, サンバイザーが一体成形されたフロントガラスのパーツ。窓枠のフィッティング作業等で、いっぱい傷がついてしまったので, この後、ラプロス〈1〉♯6000(4000番相当)→同♯8000(6000番相当), →タミヤの仕上げ目コンパウンド〈2〉→ハセガワのセラミックコンパウンド、と続けます。, あ~メンドくさっ!  クリアパーツの磨きはかなりキライな作業です。でも、箱を開けた時点で傷のあることも多いですし、, フィッティングの時にもよく傷つけてしまうし、ほとんど毎回やることになってしまいます。, ガラスと窓枠、窓枠とボディーがきちんと合っていて、いい感じ。 (画像は完成後のもの。), コブラ② 車高とタイヤ位置調整へ      コブラ⑦ 完成画像へ      製作記&作品画像 トップへ.